【キノコ擬人化No.37】オニフスベ|別名ヤブダマ、神出鬼没なボールキノコ

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や、、、やめろーーーー!!!

その辺の公園などに突如発生するバレーb、、、大型のキノコ娘。

彼女の中がどうなっているかは不明だが、成長すると爆発し、茶色い煙と共に風に消えるという。

そんな彼女の大敵は、そのへんのガキ。

見つかれば風と共に消える間もなく、蹴られて破壊されるか、スパイクを打たれて破壊されるかのどちらかである。

ホコリタケのように、遊ばれるフェーズがうまくズレてくれないものかと、ヒヤヒヤしながら、今日も子供らの足の様子をうかがう。

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擬人化のうらがわ

この子は数年前に一度見たきり、出会っていない。

その時は食べたし、バレーボールのようにアタックして破壊したし、気の毒な事をしたと思っております。

そしてちゃんと、美味しくは無かったので、ちゃんとせず、途中廃棄させてもらった(廃棄分がバレーボールになった)。

彼女はまんまるなので、等身的にAIもやりづらかったろうな。

たまごの殻から生まれる幼女になってしまったり、まんまる怪獣になってしまったり。

ゆきだるまをイメージしてもらったり、つなぎ目を曖昧にしてもらったりと、細かい注文をすまんかった。

が、おかげでイイ物が出来た。

キックされる描写も、ゲシゲシと蹴られるのではなく、サッカーボールキックされるようにしてほしかったりね。

色々面倒な注文をしましたが、最終的には粘り勝ち。

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