やめろ!我はカエンタケのように野蛮な者ではないわ!
薙刀を扱う赤髪巫女。
ライバル、、、というよりも、一方的に彼女が意識しているのはもちろん「カエンタケ」
彼奴の悪名の高さゆえ、無罪の自身まで討伐対象となる事がある、超がつくほどに不遇な存在。
威勢は良いわりに全く持って弱くひょろっちいので、カエンタケには瞬殺される。というか相手にされていないのが、さらに不遇。

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擬人化のうらがわ
まだ取った事も、撮影もしたことも無い本種。
次見かけたら、ちゃんと綺麗に撮ってあげようか。
なんというか、カエンタケが居たからこそ、キャラになったとも言える彼女。不遇である。
名前の由来も分かりやすく、キャラ化は容易。
何度か注文したのは、髪の毛の絶妙なナギナタタケ感を再現するのにてこずったくらいか。
だけどこうしてキャラ化してみると、思いのほかしっくりとくるので、キャラから本種への愛着が乗り移る。



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