【Insta360 X3】おすすめアクセサリーと、色んなマウント

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Insta360を、登山で自転車で海外で、、、

超たくさん使ってきたので、X3に必要なアクセサリーについて語ろうかと思います!

万人に向けたアクセサリーもあれば
特定のスポーツ用のものも。

あなたに合ったアクセサリーを、選んじゃってInsta360を楽しんじゃってください!

目次

Insta360の無料特典情報!

Insta360製品の購入時は、無料特典が付いてくる公式サイトがおすすめです!

製品無料特典
X4/X3114cm見えない自撮り棒
Ace Pro/Ace スクリーンプロテクター
GO 3Sクイックリリースマウント
GO 3収納ケース

その他延長保証のメリットや、選べる保証内容もあるので、無料特典と合わせてぜひチェックしてみてください!

Insta360無料特典付きリンクはコチラ

※無料特典が反映されているか、移動後はチェックをおすすめします。

自撮り棒は100%欲しい

とりあえずマストなのが、114㎝見えない自撮り棒

Insta360 X3の利点を最大限に生かすアイテムにして、最もカンタン使いやすいアイテム。

100%欲しいところ!

こんな写真(動画)も、自撮り棒一つで撮れちゃいます!

コレが無いと話にならない

ただ棒に付けて撮影するだけ。

それだけで、他のアクションカメラには作れない写真や動画が量産できます。

逆に自撮り棒が無ければ、Insta360はスマフォ以下になってしまいますので、コレは抑えておきたい。

逆にこれ一つでもいいかも

逆に言えば、114㎝自撮り棒さえあれば完結する人も少なくありません。

と言うのも、ハイキングや旅行くらいなら、X3と自撮り棒の組み合わせの表現力が凄まじい。

自撮り棒を伸ばすだけで、いつもと違った視点での撮影も可能。

AI炸裂で自撮り棒は見えないように処理され、動画編集もスマフォでワンタップ。

114㎝見えない自撮り棒はもらえる

実は114㎝見えない自撮り棒は、Insta360 X3を公式サイトで購入時に、無料特典としてプレゼントされます。

1年の無料保証も公式サイトではついてくるので、購入時は公式サイトが最もお得です。

価格もすべて一律、公式サイトと同じでした。

リンク処理が正しくされていないと、無料のギフトはもらえません。

公式サイトへの移動後は、「無料のギフト」とあるかの確認をおすすめします!

Insta360 X3 公式サイト
(無料特典:114㎝見えない自撮り棒)

素のままでもイイ感じ

地面に置いて使っても、他のカメラに出来ないような写真や動画が撮れちゃいます。

もちろん自撮り棒があれば、旅行にピッタリですよね。

レンズキャップも80%欲しい

これに関しては、Amazonなどで類似品を買っても良さそう。

マストで欲しいやつです。

剥き出しはかなり気を遣う

手から滑り落ちない

ゴム製のレンズカバーなので、手やポケットから落ちにくくなります。

カバー無はただでさえ気を遣うのに、手からするりと落ちそう。

安いものなので、カバーは是非とも欲しい所。

逆にレンズガードは必要ない

レンズガードに関しては、僕は最初に装着しました。

ですが、1ヵ月で外しました

と言うのも、ガード内に浸水して、すぐに使い物にならなくなります。

レンズガードよりも個人的には、Insta360 Careをおすすめしたいところですね!

Insta360 Careに入れば必要ない

前述するように、Insta360の取り扱いは「そこそこ気を使います」。

そこで50%くらいで僕がおすすめするのは、Insta360 Care。

その他電子機器の保証より、Insta360の保証は使う確率が高そうですので。

これの凄いところは、自分でぶっ壊しても保証になるという事。

非人道的行為なのでやってほしくは無いですが(笑)

ちなみに無料保証でも、通常使用内なら1年間の保証が効きます。

Insta360 X3 公式サイト
(無料特典:114㎝見えない自撮り棒)

バレットタイム

自分を中心に、ぐるぐると回すことで出来上がるショートムービー。

編集はAIが勝手にしてくれるのでラクチンで、360度カメラにしかできない撮影ですね!

簡易的な三脚にもなるのが良い所。

使いどころは難しい

上記の投稿も登山ですが、バレットタイムの使いどころはちょっと難しいです。

と言うのも、自撮り棒をぐるっと回すので、どうしても人目が気になります。

自撮り棒だけでも面白い画が撮影できるので、僕はバレットタイムの使用頻度が低めでした。

編集は楽ちん

ですが、編集はアプリで簡単にやってくれます。

Insta360の有能な点は、圧倒的にアプリのAI機能が他より優れているという事。

バレットタイムもご多分に漏れず、ラクチン編集。

せっかくバレットタイムを使うのなら、海外旅行とかでパーっと楽しみたいですね!

Insta360 X3 バレットタイム撮影キット
(無料特典:レンズガード)

3m超長い自撮り棒

収納サイズも結構大きくなる、3m超長い自撮り棒です。

公式や海外的には結構推しですが、クリエイター気質の人におすすめできる一品でして、素人が手軽に使うものではあまりなさそう。

使いどころは難しい

難しいというよりも、114㎝見えない自撮り棒で完結しがちなInsta360が簡単楽しすぎる。

っていう話なのですが(笑)

3m自撮り棒は、欲しくなったら買い足す。

コレくらいの温度感で考えていると、気が楽かも。

なんせ結構高いので。

コレじゃなければ撮れない画がある

ドローンで撮影したような動画、どっかの映画のプロモーションビデオのような動画、、、

3m自撮り棒じゃないと撮影できない画は、いくらでもあります。

自撮り棒というより、クリエーターのためのロングスティック。

これが正解のニュアンスでしょう!

バックパックマウント

自撮り棒をザックに取り付けるアイテム。

Insta360から頂きまして、使ってみたのですが…

114㎝自撮り棒でも十分

登山くらいであれば、片手で自撮り棒を持つことで第三者視点の撮影が可能です。

という事は、バックパックマウントは両手の自由が効かないアクティビティ向けと言えそう。

エクストリームな撮影に向く

例えば登山ならば岩場、滝など。

その他、バイク・ロードバイク・スノーボード・カヤックなど、両手を使うアクティビティには活躍しそうです。

それに、上記のスポーツは斜め後ろからの撮影がカッコよさそうです!

Insta360 アクセサリー 公式サイト

なお、作りはめちゃくちゃしっかりしていました。

バイクマウント

コチラ、バイク乗り×Insta360にはほぼ必須アクセサリー。

登山や旅行と違って、運転中に自撮り棒は振り回せませんね。

X3を色んな所に固定するだけで、今までどうやっても撮影できなかった画角が手に入ります。

特に下からアングルとかたまりませんね!

Insta360 X3 バイク撮影キット
(無料特典:レンズガード)

Insta360
¥78,210 (2023/12/10 17:49時点 | Amazon調べ)

自転車・ロードバイクマウント

こちらも自転車乗りにはほぼ必須のアクセサリー。

特に前方に伸ばせるマウントは、自分では撮影できない画角。

編集もとても面白いです。

工夫次第で、いろんな画角が撮影出来てしまいますよ。

テールマウントもありますが、カッコいいけど個人的にはあまり使わなさそうでした。

おすすめは、自転車撮影キットか第三者ハンドルバーマウント。

Insta360 X3 自転車撮影キット
(無料特典:レンズガード)

まとめ記事を作りました↓

スキースノボ(ヘルメットマウント)

ゲレンデであれば正直114㎝自撮り棒でも事足ります。

ですが、登山や林間を含めたBC撮影なんかは、両手がフリーになるヘルメットマウントが有効ですね。

今シーズンの冬もめちゃくちゃ楽しみです!

Insta360 X3 スキー撮影キット
(無料特典:レンズガード)

楽天ビック(ビックカメラ×楽天)
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見えない潜水キット

水中撮影を考えるのであれば、潜水ケースは100%必須です。

というのも、10m防水のあるX3ですが、水中の屈折には対応していません。

つまり、単体での撮影は実質不可能。

屈折角度が計算された潜水ケースは、ついでに50m防水までグレードアップします。

Insta360 X3 水中撮影キット
(無料特典:追加バッテリー)

純正SDカード(64GB)

結論から言いますと、SDカードは純正が必要です。

僕自身、Insta360対応との表記があったAmazon製品を使いましたが、結果として壊れました。

詳しくは上記の記事にまとめましたが、要約すると「途中から反応が悪くなった」という事。

使えないことは無いですが、使い勝手が大幅ダウン。

という事で、Insta360には純正を使うとよいです!

車載マウント

出典:Insta360

これの何が良いかと言いますと、ドライブレコーダーになるという事。

バッテリー外しているよ

X3は仕様上、バッテリー無でもUSB-TypeCで稼働します。

30分ごとの自動更新撮影(古い方から消えていく)が可能なので、SDカードを圧迫せずとも撮影が可能。

つまり、USBにつないでおけば、360カメラと全方位ドラレコが両立できるというわけですね。

車載マウントもクイックリリースも、ワンタッチで外せるのが良い所。

Ace Proを持っていれば、クイックリリースマウントを使ってもいいかもしれませんね。

他にもいいマウント沢山

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結論的には、自撮り棒の稼働率がめちゃくちゃ高いです。

本体を公式サイトで買うことで、無料プレゼントされる114㎝自撮り棒があればとりあえずはOK。

だけとも、あると面白い画角で撮影出来たりもするので、必要に応じて好みのマウントを買い足すのが良いかと思います!

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