【ベアフット図鑑】おすすめのベアフットシューズブランドは?|シューズ8種・サンダル4種

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ベアフットシューズが、たぶんだけど第二ブーム来ているっぽい

ブームと言っても2010年頃のような熱いものでも、陸王的な革新的なものではなく、科学的根拠と共に成熟した落ち着いたブームって感じ。

たどり着いた先に、「ベアフットがあった」みたいなとこかな。

健康・マインドフル・整える・ウェルネス

みたいな、いかにも令和らしいキーワードと共にありそうな感じ、分かってもらえるでしょうか??

最近では「未来の冒険家を育てる一足」というコンセプトで、子供用のKids LUNAまで出現する始末。

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、、、そんな前置き置いといて。

今回は、ベアフットシューズ8ブランドと、ベアフットサンダル4ブランドを体系的にまとめてみました。

ブランド創立ガチ度専門性知名度タイプ
ビブラムファイブフィンガーズイタリア元祖にして唯一無二の5本指(ガチ)
XEROSHOESアメリカ普段履き出来る、ガチ目のベアフット
Vivobarefoot(ヴィヴォベアフット)イタリアイタリアのオシャ系ベアフット
MERRELLアメリカちょうど良い価格の選びやすいヤツ
SAGUARO中国Amazonに売ってるクソ安いやつ
ALTRAアメリカトレイル系厚底ベアフット
TOPOアスレチックアメリカトレイル系マイルドベアフット
INOV8(イノヴェイト)イングランドオフロード系ベアフット
ブランド創立ガチ度知名度タイプ
ルナサンダルアメリカド安定の入門向け
ゼロシューズアメリカ脳筋ペラペラ鬼畜仕様
Basis Mountain Gear台湾最軽量・ULハイカー系
AM日本コンセプト重視、高い

こんな感じの表にまとめてもあるし、創立・ユーザー層の特長・価格とか含め、一つずつブランド紹介をしています。

まとめサイトみたく、僕から特に「これがおすすめ!」とかは言わないんで、ブランドの理念や特徴から、お好きなベアフットブランドを選んでみてくださいな。

どれを選べばよいか迷っていた人には、ヒントになるかも。

では、ベアフットシューズから共有するぜ!

目次

ベアフットシューズ一覧

まずはベアフットシューズのまとめから。

ビブラムファイブフィンガーズみたいに、5本指のヤベーやつから、イタリアのオシャベアフットまで様々なんで、ガチ度や知名度で適当にランク付けしてみました。

★の数はテキトーなので、特に優劣とかではない。

ブランド創立ガチ度専門性知名度タイプ
ビブラムファイブフィンガーズイタリア元祖にして唯一無二の5本指(ガチ)
XEROSHOESアメリカ普段履き出来る、ガチ目のベアフット
Vivobarefoot(ヴィヴォベアフット)イタリアイタリアのオシャ系ベアフット
MERRELLアメリカちょうど良い価格の選びやすいヤツ
SAGUARO中国Amazonに売ってるクソ安いやつ
ALTRAアメリカトレイル系厚底ベアフット
TOPOアスレチックアメリカトレイル系マイルドベアフット
INOV8(イノヴェイト)イングランドオフロード系ベアフット

ビブラムファイブフィンガーズ

元祖ベアフットにして王者ファイブフィンガーズ

5本指シューズとかいう唯一無二

常軌を逸した履物で、とにかく見た目がヤバイやつ。

が、僕はコイツでベアフットシューズに目覚め、そして愛用し続けている。

創立は2005年で、イタリアの大学生がアイデアをビブラムに持ち込んだ、ってのが始まりだそう。

最初はヨットのデッキ上で使える、滑らなくて指の自由な靴、ってコンセプトだったそうな。

だからビブラムファイブフィンガーズは、水陸両用のマリンスポーツモデルが多いよね。

で、かくかくしかじか、ソールメーカーのVibramの資本と生産力もありつつ、ベアフットに対する注目向上の時期と重なりつつで、ブームになるほど熱したと。

んで、BORU TO RUNってわけか。

ともあれこのビブラムファイブフィンガーズは、ベアフットシューズの先駆けなのですよね。

発端がマリンシューズだけあって、まあ見た目がぶっとんでてヤバイ。

街は歩けません(僕は歩ける)。

が、それ以上にこの薄いソールと足趾の自由さから得られる足裏体験は、マジで病みつき。

こればっかりは、ホント体験してほしい!

が、やっぱり大勢の意見やAIに聞いたら分かるように、僕の足も最初は強烈に疲れましたわ。

ご多分に漏れませんでした。

つまりは、ビブラムファイブフィンガーズは元祖ベアフットであり、ベアフットの効果も個人的にお墨付きであり、世界のユーザーからの信頼も厚いと。

僕と同じように、王道から入りたい人は、ビブラムファイブフィンガーズよ!!

種類が多すぎるんで、好きなのをじっくり選ぶと良き。

公式取扱店

ビブラムファイブフィンガーズ(Amazon)

ビブラムファイブフィンガーズ(楽天市場)

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最後に余談。

僕は、後に「Furoshiki」という、珍しいビブラムを調子に乗って買ったけど、それは大失敗したんだよな。

つま先が窮屈で、ベアフットらしさ皆無だったわい。

ゼロシューズ(XEROSHOES)

サンダルメインだけど、靴もあるのよ

サンダルの方でメイン紹介しているんで、靴の方はほどほどに。

こちら、サンダルの方ではルナサンダルと二大巨頭的なポジションの、同じくアメリカのベアフットブランド

設立は2009年と、ルナサンダルと同期でもあるうえ、こちらも創設者が「BORN TO RUN」を読んだことがきっかけだったそう。

全員Born to Runとゆかりがありすぎるのよ(笑)

サンダルの方はペラペラで攻めていますが、シューズの方は普段履き出来そうなくらいには、丁度良さげ。

シューズは色んなモデルが展開されていますが、日本で人気なのは「プリオ」と言うモデルですね。

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ベアフット専門ブランドなだけあって、メレルなどと比べると、プリオは割と攻め目なシューズで、ソール厚は10mm。

ガッツリベアフットなシューズが欲しいなら、コレ選んでおけばOK的な扱いされているよね。

XEROSHOESのベアフットシューズ

Vivobarefoot (ヴィヴォベアフット)

ビブラムと同じく、靴の国「イタリア」発祥のベアフットブランドです。

なんつっても、ここはまあ洒落てますわ。

ビブラムファイブフィンガーズが「ガチベアフット」だとするなら、こっちは「街でも履けるベアフット」

明らかに万人受けしそうなブランド。

革靴とかブーツまでベアフットラインナップあるからね、、、

しっかしまあ高い。

イタリアってのがいけないのか、それともデザイナーが一役買っているからか、高ぇんスよね。

まあ、ここで紹介するやつ漏れなく高いけどw

でもまあ、洒落ててどこでも履いて行けそうなのは認めるよ。

欲しくなるもの。

でも僕は買わないよ。

ビブラムファイブフィンガーズのガチ要素が好きなんだから。

ブランドとしては、「ベアフットブログ」なるものまで用意されていたり

日本でもイベント活動だとか、ベアフットのためのプラットフォームだとか、活動としてはかなり積極的。

洒落たシティボーイかと思いきや、中身はベアフットLOVEな感じが良いよね

ってなわけで、街にも履いていきたいベアフットだけど、テキトーなものは選びたくないぜ。

というかたは、高けーけどVivobarefootがかなり良いと思う。

MERRELL

This is 最高に丁度良いポジション

  • 程よい価格〇
  • 結構よいデザイン製〇
  • 大衆からの知名度◎

と、非常に選びやすいと思われるのが、MERRELLのベアフットシューズ

MERRELL

スゲー丁度良いよね。

意外にもMERRELLは、BORN TO RUNが発売された頃、2011年からベアフットシューズに着手しています。

2011 –  Vibramとの共同開発「ベアフットシューズ」コレクション誕生

裸足の感覚が体験でき、トレーニング効果も期待できる0mmドロップの「ベアフットランニングシューズ」コレクションを、世界的ソールメーカーVibramと共同開発スタート。

MERRELL

ジャングルモックやモアブのように、カジュアルだったり、ゴツかったりなイメージのMERRELLですが、実はベアフット寄りのブランドでもあったりするんですよね。

カツカツまで切り詰めた、ゼロシューズ系のベアフットはもちろんありますし

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ラプトのような丁度良いハイキングモデルもありますね。

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しかしまあ、思うのがよ

選びやすい価格とブランドで助かるわーーー!!

普段はMERRELLのシューズを買う人じゃあないんですが、買うならベアフットかな。

SAGUARO

Amazonで見かける安くて良さそうなやつ

キャッチコピーは、僕の心の声そのもの。

それ以上もそれ以下も無く、まじで安くて良さそうなベアフットシューズで、評判も結構よろしい。

初めて買うのに、選びやすいよな。

皆さんの予想通り、中国のブランドでして、要するに工場が立ち上げた自社ブランドみたいなものでしょう。

ちなみに僕は、こういった中国系ブランドが大好きで、選び方間違えなければ、かなり良いのが買える。

なので、SAGUAROも良いと思う。

しかしよくもまあ、ベアフットシューズだなんて、ここもニッチな専門ブランドに着手したものよ。

それを言ったら、ルナもゼロシューズもそうなのですが、それ程にベアフットシューズが認知されてきているって事でしょう。

需要が増えれば、こういったパチモノブランドも出てきます。

アルトラ(ALTRA)

クッション性があるけどベアフット

矛盾しているように感じる二つの要素だけど、履いたら分かる、ちゃんとベアフットしているんだ。

靴の中で、ベアフットしている感覚よ。

この新しいジャンルに挑戦したのは、2011年にアメリカで設立した、ALTRAというブランド。

2人のランニング&シューズオタクの創設者が、トースターでソールを溶かして潰したり、ソールの踵を切り取るとかいう力業で、プロトタイプから始めたとか。

ブランドとして定着するまでは、向かいの靴屋さんに持って行っては、靴の加工だけをお願いしていたそうな。

アルトラはDIYから始まったんだな

ゼロドロップだけじゃあない

ALTRAといえばゼロドロップ

みたいなイメージはありますが、ただゼロドロップなだけじゃあないんですよね。

つま先のボックスがすごく広いんで、足指のゆとりが凄い

見た目もまあボテっとしてますわ。

これがね、僕の足にめちゃくちゃ合うんですわ。

典型的以上に「日本人な足」している僕は、どうにかすると4Eでも足りないくらいには、足幅が必要。

このALTRAは、4Eな僕の足でも、ゆとりを感じるほど。

中で足指が動くんで、裸足で履きたくなるくらいには快適。

靴の中でベアフットしている

って表現が合うかな?

レビューっぽくなっちゃうんで、続きはレビュー記事見ておいて(笑)

ALTRAの創設者たちは、ALTRA創設前に、靴紐の結び方をアレンジして、つま先のゆとりを作っていたそうですよ。

ALTRAはランニングシューズであり、ベアフットでもあり、ジャンルとしては融合された開拓者。

しかもソールは、どちらかと言えば「極厚」。

おもしろいブランドですわ。

TOPO(トポアスレチック)

あえて5mmのドロップをつけた、マイルドベアフット

これをベアフットの枠に入れてもイイのかは微妙ですが、ビブラムUSA法人のCEOだった人が、立ち上げたブランド。

ゼロドロップシューズもラインナップとしてゼロドロップを含みますが、5mmの「ちょいドロップ」を採用したシューズが多め。

設計も幅広ではあるけれど、ALTRAほどは広くなく、ベアフットというより「ゆとりのあるつま先」止まり。

なので、普通のシューズとアルトラの間、的な立ち位置な気がします。

TOPOも海外ハイカーにめっちゃ人気だったよ。

ちなみに僕は足に合わんかった。

イノヴェイト

自然がすべて知っている

2003年イングランド発の、オフロード系ベアフットシューズブランド。

出典:イノヴェイト

オフロード・ハイク・ジムのラインナップがあるんですが、割とランナー要素が強そうで、ALTRAやTOPOとは雰囲気が違う。

どことなく、アスリートチックですわな。

そのうえALTRAのように、とにかくベアフットでゼロドロップ!

みたいな感じではなく、人に合わせて段階的なベアフットやゼロドロップを提案していくスタイル。

出典:イノヴェイト

ロングトレイルがALTRAやTOPOに要素が強めで、こちらはランナーやオフローダー的な印象がありますね。

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ベアフットサンダル一覧

ではお次にサンダルをご紹介。

ベアフットサンダルは、自作するか下記から選ぶか、そんなに選択肢が無いんで、考えるのはラクチン。

ブランド創立ガチ度知名度タイプ
ルナサンダルアメリカド安定の入門向け
ゼロシューズアメリカ脳筋ペラペラ鬼畜仕様
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ちょいブーム感なだけあって、アパレルブランドからもたまにベアフットサンダルを見かけますが、今回はニーズ外だと思うんで割愛。

こういうのね。

じゃあまずは、LUNAから紹介!

ルナサンダル(Luna)

ベアフットサンダルの外せない王道

第一次ベアフットブーム(と勝手に呼んでいる)の火付け役である、クリストファー・マクドゥーガルの著書「BORN TO RUN」でも出てきたコイツ、Lunaサンダルは外せないぜ。

僕も、BORN TO RUN読んで、ベアフットに火が付いたんよな。

設立はアメリカ・シアトル。

創設者は、BORN TO RUNの登場人物の一人である、ビブラムファイブフィンガーズのテスターで、先住民のワラーチから着想を得て設立って流れ。

余談ですが、知らない間に「BORN TO RUN 2」なるものが出版されていたんで、読んでみようかしら(高いよ、、、)。

著:クリストファー・マクドゥーガル, 著:エリック・オートン, 翻訳:近藤 隆文
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どうやら2の方が実践的っぽいな。

んな話は置いといて、、、

ベアフットサンダル=Lunaサンダル or ゼロシューズ

みたいな感じになっているんで、Lunaはみんな沢山履いている。

僕も履いている。

僕のおすすめは圧倒的に「べナード」で、5mmソールの薄さが、ベアフットサンダルらしい足裏体験を提供してくれるハズ。

マジオススメ。

ベーシックな厚みの「mono」も履きましたが、べナードに比べると圧倒的物足りなさ。

かといって、次に紹介する「ゼロシューズ」ほどの脳筋仕様ではないのが良き。

べナードは薄いけど、5mmでも案外イケる柔らかさとクッション性がある

Lunaサンダルのべナードは、ベアフットサンダル入門的にも非常におすすめ

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ゼロシューズ

ルナより攻めた脳筋ペラペラサンダル

ガチでペラペラ、だけど思いのほか丈夫。

ルナサンダルとブランド名の月間検索数が同じなので、おそらく同等の注目度のゼロシューズ。

シューズもありますが、おおむね注目はサンダルに偏ってそうな印象で、特徴的なのが、まあペラペラなんですわ。

gadgetdoor

Lunaのべナードもドン引きするレベルのペラペラ加減で、足がソールからはみ出ると、即地面に接触するほどには地面からノーギャップ。

名の通り、ゼロシューズであり、ベアフット(裸足)ですわ。

インソールくらいペラペラよね。

見た目に反して、、、

と言いたいところですが、実際履いてみるとマジでペラペラで、ルナサンダルで慣れた僕にもキツイと感じるほどに、クッション性は皆無。

なので、おおよそベアフット玄人のシロモノです。

ペラッペラだけど、丈夫だから安心して。

僕の友達がレビューしてるんで、よければ。

Basis Mountain Gear

一言で言えば、台湾版ゼロシューズ。

意外にも3000m級の山が豊富で、かつULハイカーがスタンダードなレベルで時代が進歩している、お隣台湾のブランド。

アカウントのフォロワー自体はユーザーが少ないですが、ULハイカーやロングトレイル系のユーザー認知が高い印象。

僕は友達のロングトレイルハイカーから知りましたね。

Basis Mountain Gearは、ULハイカーがベアフットサンダルに入れ込み、色んな種類を試し、自分で作り、試行錯誤の末の商品化。

みたいなルーツで、王道ガレージブランドって感じ。

Basis Mountain Gear

世界最軽量のベアフットサンダルを開発中

とのことで、製品もとにかく軽くてコンパクトなものが多い。

Basis Mountain Gearは、軽量登山とベアフットトレーニングを専門とする台湾のアウトドアブランドです。山と身体探求に情熱を注ぐ実践者たちが集まって設立されました。

Basis Mountain Gear

AM

上品かつ快適なプロダクトを作るシューズメーカー、と名乗る、日本のとあるアウトドアショップのブランド。

セカンドシューズとして、リラックスシーンを上質に仕立て上げる、みたいなコンセプトを感じました。

ちなみにソールにはビブラムメガグリップ(すげぇグリップするソール)を使っているんで、モノはしっかりしている。

が、さすがに3万円は僕には買えない。

コンセプト重視の製品って感じだわな。

サイトの文章とか写真とかも、雰囲気で売り出している感じがして、良く分からんけどなんかオシャです。

AMは上品かつ快適なプロダクトを作るシューズメーカー。

日本国内で生産されており、職人、デザイナー、企画など多数の人の手を介してプロダクトが開発、生産されている。

上品さと快適さ、都市でも使えて、アウトドアでも使える。相反する様に見えるポイントを1つにまとめるための趣向を凝らした議論を重ねた。

AM

まさかの自社紹介に「体言止め」とは恐れ入った。

マイナーどころは一気に紹介する

ごめんなさい、後はニーズだとか僕の余力的な理由で、サクッと紹介させてもらいますわ。

BLUSUN

“ step closer to nature. ”=自然へ一歩近づく

このコンセプトのもと、クラシックなデザインのスニーカーを、ベアフットに落とし込んだ感じのブランド。

モノづくりの国、ドイツのブランドですね。

GROUNDIES

こちらもドイツのブランドで、「黒い森」と言われる山岳地帯、シュヴァルツヴァルトで創立したブランド。

2019年と新しい。

薄くて柔らかいソール、ゆとりのあるつま先、ゼロドロップなど、見た目はスニーカーでもちゃんとベアフット。

LEMS

ちょうどいい裸足感覚で歩くベアフットシューズブランド。

と、Instagramの紹介に書いてある通り、見た目もちょうど良さそうなベアフットシューズ。

創立は2008年とのことで、ベアフットシューズブームの真ん中あたり。

またなんか試したりしたら、追加するね!!

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